不動産クラウドファンディング投資が大人気ですよね。
その中でも非常に勢いのあるCOZUCHIですが、大型ファンドが募集されました。
筆者は思い切って30万円を投資応募しています。
ぜひ一緒にチェックしてみましょう。
2026年7月7日、不動産クラウドファンディングの新サービス「センス・オーナーズ」がローンチされ、記念すべき第1号ファンドの募集がスタートしています(2026年7月11日時点)。

運営するセンス・トラスト株式会社はTOKYO PRO Market上場企業で、不動産の買取再生を本業に、仕入れから企画・施工、売却までを一貫して手がけています。
全国7拠点・社員数145名(2026年4月現在)の体制で、その目利き力を活かしたファンド組成が期待できる注目の新サービスです。
第1号ファンドの対象は、東京駅・銀座エリアからほど近い八丁堀のホテル開発プロジェクトです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ファンド名 | No.01 東京都中央区八丁堀PJ(ホテル開発) |
| 想定利回り(年利) | 12.0% |
| 運用期間 | 318日 |
| 最低出資金額 | 1口10万円 |
| 募集金額 | 2億円 |
| 募集方式 | 抽選式 |
| 募集期間 | 2026年7月31日(金)23:59まで |
想定利回り12.0%(年利)・運用期間318日・1口10万円からと、初号案件からインパクトのある条件で登場しました。
しかも、取得価額を大幅に上回る売却契約をすでに締結済みであることが公式サイトで公表されています。
募集は抽選式なのでクリック競争は不要。締切までに投資家登録(無料)と応募を済ませておけば、抽選対象になります。
※想定利回りは保証されるものではなく、元本割れの可能性があります。
募集締切は2026年7月31日(金)23:59です。
新サービスの初号ファンドに参加できるのは今だけなので、気になる方は早めに登録しておきましょう。
\1口10万円から・登録無料/
より詳しく知りたい方は、下記の記事も参考にしてください。
COZUCHI全ファンド投資応募中の筆者が自由が丘一棟ビルファンドに出資
筆者は2022年9月現在23万円をCOZUCHIに投資しています。
今回は最新ファンドである自由が丘一棟ビルファンドを見ていきましょう。
COZUCHI自由が丘一棟ビルファンドの内容
COZUCHI自由が丘一棟ビルファンドの内容について確認します。
募集額
1,047,410,000円
利回り
5.00 %
運用期間
18ヶ月
立地
東急東横線 自由が丘駅から徒歩5分にある土地および建物一棟の所有権
応募期間
09/01 19:00-09/05 13:00
応募方法(抽選か先着)
抽選
COZUCHI自由が丘一棟ビルファンドに筆者は30万円応募
筆者はCOZUCHI自由が丘一棟ビルファンドに30万円を出資応募中です。
これまでで最大の投資額となります。
なぜ30万円投資をしたのかお伝えしますね。
総額30万円以上出資で特別優先権がもらえる
今回自由が丘ファンドに30万円投資をしたのは、もちろん単体で見ても魅力的ですが、さらに特別優先権を狙っています。
自由が丘ファンドの後に募集予定の渋谷開発プロジェクトでは、利回り9%で渋谷駅前という好立地に投資できます。
間違いなく大人気となるでしょう。
そのため特別優先権を使いたく、今回の自由が丘に30万円投資をしました。
COZUCHI自由が丘一棟ビルファンドは大丈夫?筆者が徹底分析
それではファンドの内容を分析していきましょう。
先ず立地はCOZUCHIならではと言える好立地の自由が丘です。
COZUCHIではこれまでも都心や高級住宅街が主要でしたが、自由が丘も紛れもなく申し分ない立地ですよね。
リーシングおよびリースアップにてバリューアップを行う
COZUCHIの特徴として、割安物件を仕入れて価値を上げて利益を得ることを狙っていますよね。
当然と言えば当然ですが、仕入れ力や権利関係に強いのがCOZUCHIのメリットだと考えています。
今回も相場を下回る賃料設定の物件を仕入れたようです。
インカムゲインを得ながら最終的に収益物件として売却
COZUCHIのファンドではインカムゲイン重視かキャピタルゲイン重視か割と分かれる傾向にありますが、今回はキャピタルゲイン2%、インカムゲイン3%とバランスが取れています。
期間も18か月と他のファンドと比べると少し長いですよね。
安定性重視の方にも適していると言えます。
約170坪のまとまった土地
COZUCHIでは珍しくないですが、かなりの大型ファンドですよね。
約170坪のまとまった土地と建物一棟の所有権が投資対象です。
希少性が高いため売却益も十分に狙えると考えられます。
まとめ
COZUCHIならではと言える好立地ファンドが募集されました。
筆者は特別優先権も狙い、思い切って30万円を投資応募しています。
引き続きCOZUCHIで資産運用していきます。
ぜひ参考にしてみて下さい。
2026年7月7日、不動産クラウドファンディングの新サービス「センス・オーナーズ」がローンチされ、記念すべき第1号ファンドの募集がスタートしています(2026年7月11日時点)。



運営するセンス・トラスト株式会社はTOKYO PRO Market上場企業で、不動産の買取再生を本業に、仕入れから企画・施工、売却までを一貫して手がけています。
全国7拠点・社員数145名(2026年4月現在)の体制で、その目利き力を活かしたファンド組成が期待できる注目の新サービスです。
第1号ファンドの対象は、東京駅・銀座エリアからほど近い八丁堀のホテル開発プロジェクトです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ファンド名 | No.01 東京都中央区八丁堀PJ(ホテル開発) |
| 想定利回り(年利) | 12.0% |
| 運用期間 | 318日 |
| 最低出資金額 | 1口10万円 |
| 募集金額 | 2億円 |
| 募集方式 | 抽選式 |
| 募集期間 | 2026年7月31日(金)23:59まで |
想定利回り12.0%(年利)・運用期間318日・1口10万円からと、初号案件からインパクトのある条件で登場しました。
しかも、取得価額を大幅に上回る売却契約をすでに締結済みであることが公式サイトで公表されています。
募集は抽選式なのでクリック競争は不要。締切までに投資家登録(無料)と応募を済ませておけば、抽選対象になります。
※想定利回りは保証されるものではなく、元本割れの可能性があります。
募集締切は2026年7月31日(金)23:59です。
新サービスの初号ファンドに参加できるのは今だけなので、気になる方は早めに登録しておきましょう。
\1口10万円から・登録無料/
より詳しく知りたい方は、下記の記事も参考にしてください。
本サイトのコンテンツは事業者の公式サイトから抜粋した情報をもとに執筆者個人の感想を加えたものです。正確な情報は、事業者の公式サイトにてご確認ください。なお、本記事は情報提供を目的としており、特定商品・ファンドへの投資を勧誘するものではございません。投資に関する意思決定は、事業者の公式サイトにて個別商品・リスク等の内容をご確認いただき、ご自身の判断にてお願いいたします。


