不動産クラウドファンディングが人気ですよね。

実際に投資している人も増えていますが、参考になるブログもあるのでしょうか。

筆者自身も投資をしていますが、ここでは投資の参考になりそうなブログを紹介します。

クラファンの選び方やプチ情報をゲットできるので、ぜひチェックしてみてください。

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関連記事⇨【20社を採点比較】不動産クラウドファンディングおすすめを100万円投資中の筆者がランキング形式で徹底紹介!

 

☆不動産クラウドファンディングに簡単分散投資ができるサービス「Fund Search」がリリース!☆

不動産クラウドファンディングは、これまで一社ごと会員登録手続きが必要でした。

どのサイトでも同じような情報の入力が必要で、毎回、顔認証や本人確認書類での登録作業をすることに面倒だと感じていた方も多いのではないでしょうか。

そんな中、複数社の会員登録を一括で済ませられる「Fund Search(ファンドサーチ)」が登場しました。 

複数社に登録することで、投資機会を多く得られ、資金効率をよくすることができます。

また、分散投資のためにも複数社への登録はしておくべきでしょう。

リリース直後のため、現時点で一括登録できるサービスは下記の4社のみとのことです。

1.わかちあいファンド
2.DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)
3.DARWIN funding(ダーウィンファンディング)
4.REISMファンズ(リズムファンズ)

今後、会員数日本最大の不動産クラウドファンディング「利回りくん」や、不動産クラウドファンディングの中でも運営歴が5年以上ある老舗の「Fantas funding」なども加盟予定のようです。

そんなFund Searchが、リリース記念として1社登録につき1,000円分のAmazonギフトカードをプレゼントするキャンペーンを実施中です。最大4社で4,000円分

最短5分で完了する無料会員登録手続を一度済ませるだけで、4社分4,000円分のAmazonギフト券をもらえるのはうれしいですよね。

※既に投資家登録をしているサービスがある場合、登録済みのサービスのみAmazonギフト券プレゼントの対象外になりますが、一括会員登録自体は問題なく実施できます。

リリース記念は5月31日までですので、気になる方はお早めに登録しておくことをおすすめします。

Fund Searchの公式サイトを見る

不動産クラウドファンディングのおすすめブログ4選を投資家が分析と紹介

筆者自身も不動産クラウドファンディングに投資していますが、他にも情報発信している方のブログを見てみましょう。

不動産クラウドファンディングのおすすめブログ1.今日からソーシャルレンディング

大手広告代理店系デザイナーということで、独特の視点で不動産クラウドファンディングやソーシャルレンディングを分析しています。

運用額は4,000万円〜5,000万円前後に上るようです。

2018年から投資を始めていて、2023年には1年で分配金の合計が約250万円になっています。

現在60以上の企業に登録し運用しているので、筆者目線でのクラウドファンディングの考え方を学べますよ。

日々具体的な情報や報告が書かれているので、継続して不動産クラウドファンディングの情報収集をしたい人に役立つかもしれません。

不動産クラウドファンディングのおすすめブログ2.ホンネのソーシャルレンディング投資実践録

専業投資家の方が書かれている不動産クラファンとソーシャルレンディングのブログです。

1億円以上を運用されており、分配金累計額(税引き前)は約2,600万円もあるそうです。

実際に運用しているファンドの特徴や、ファンドを選ぶ基準がわかりやすく書かれているので、クラウドファンディング初心者は必見です。

他の投資も幅広くやられているため、単なる情報だけではなく投資家目線の知識も得られるかもしれません。

人気のあるブログとなっています。

不動産クラウドファンディングのおすすめブログ3.投資型クラウドファンディング愛好家の案件考察ブログ

他のブログに比べて読みやすい印象のあるブログです。

考察ブログとしており、書かれていることが整理されている点もよいですよね。

2024年4月時点では1401万円を不動産クラウドファンディングへ投資中とのこと。

先着式でなくても投資できる方法も筆者視点で紹介しています。

分かりやすく不動産クラファンを学びたい方に向いているでしょう。

不動産クラウドファンディングのおすすめブログ4.ソーシャルレンディング投資記録(新)

不動産クラファンとソーシャルレンディングでFIREを達成したとしている方のブログです。

X(旧Twitter)でも頻繁に情報発信をしています。

クラファンは他の投資商品と違い複雑ではあるものの工夫のしがいがあると言っており、自分なりの考察をしているので、初心者にも勉強になるブログです。

内容も具体的ですし、わかりやすくブログで情報収集したい方に適しているかもしれません。

不動産クラウドファンディングのブログの共通点

ここまで不動産クラウドファンディングのブログを見てきましたが、共通点がないかも確認しましょう。

  • 損失が出ていない
  • 人気が高くて投資できない時がある

それぞれ見ていきます。

不動産クラウドファンディングのブログの共通点1.損失が出ていない

不動産クラウドファンディングのブログの共通点1.損失が出ていない

不動産クラウドファンディングのブログの共通点として、どなたも損失が出ていませんよね。

損をしたといった書き込みは見つからず、しっかりと利益が出た、優待が届いたなど、ポジティブな内容ばかりです。

実際に筆者も損をしていませんし、事実だと言えるでしょう。

不動産クラウドファンディングのブログの共通点2.人気が高くて投資できない時がある

不動産クラウドファンディングのブログの共通点2.人気が高くて投資できない時がある

人気が高すぎて投資できない時があることも伝わってきます。

投資したかったけれどできなかった、スタンバイしていたけれど一瞬で完売してしまったなど、悔しい書き込みが見つかりました。

人気故のことですのでデメリットではありませんが、競争相手が多いことも特徴ですよね。

不動産クラウドファンディングの選び方

不動産クラウドファンディングの選び方について紹介していきます。

不動産クラウドファンディングの選び方1.体験談や評判・口コミがある

不動産クラウドファンディングの選び方1.体験談や評判・口コミがある

これから不動産クラウドファンディングを始めようと考えている方は、体験談や評判、口コミを確認してみてください。

良い評判や口コミが多いサービスはたくさんあるので、サービスを選ぶ際に参考になりますよ。

実際に不動産クラウドファンディングをやっている方の声を確認してみるとサービスの特徴などもわかるのでおすすめです。

不動産クラウドファンディングの選び方2.利回りが高い

不動産クラウドファンディングの選び方2.利回りが高い

不動産クラウドファンディングを選ぶときは、利回りも重要です。

利回りが高いからと言って、必ずしも良い不動産クラウドファンディングとは言い切れません。

しかし、あまりにも利回りが低いサービスは儲からないので注意してくださいね。

サービスの評判に加えて、利回りの高さも合わせてチェックしてみてはいかがでしょうか。

まとめ

不動産クラウドファンディングのブログを見てきました。

損をした人は一人もおらず、とても人気であることが伝わってきます。

サービス会社もブログを運営していることも安心材料ですよね。

ぜひ参考にしてみてください。

 

☆不動産クラウドファンディングに簡単分散投資ができるサービス「Fund Search」がリリース!☆

不動産クラウドファンディングは、これまで一社ごと会員登録手続きが必要でした。

どのサイトでも同じような情報の入力が必要で、毎回、顔認証や本人確認書類での登録作業をすることに面倒だと感じていた方も多いのではないでしょうか。

そんな中、複数社の会員登録を一括で済ませられる「Fund Search(ファンドサーチ)」が登場しました。 

複数社に登録することで、投資機会を多く得られ、資金効率をよくすることができます。

また、分散投資のためにも複数社への登録はしておくべきでしょう。

リリース直後のため、現時点で一括登録できるサービスは下記の4社のみとのことです。

1.わかちあいファンド
2.DAIMLAR FUND(ダイムラーファンド)
3.DARWIN funding(ダーウィンファンディング)
4.REISMファンズ(リズムファンズ)

今後、会員数日本最大の不動産クラウドファンディング「利回りくん」や、不動産クラウドファンディングの中でも運営歴が5年以上ある老舗の「Fantas funding」なども加盟予定のようです。

そんなFund Searchが、リリース記念として1社登録につき1,000円分のAmazonギフトカードをプレゼントするキャンペーンを実施中です。最大4社で4,000円分

最短5分で完了する無料会員登録手続を一度済ませるだけで、4社分4,000円分のAmazonギフト券をもらえるのはうれしいですよね。

※既に投資家登録をしているサービスがある場合、登録済みのサービスのみAmazonギフト券プレゼントの対象外になりますが、一括会員登録自体は問題なく実施できます。

リリース記念は5月31日までですので、気になる方はお早めに登録しておくことをおすすめします。

Fund Searchの公式サイトを見る

本サイトのコンテンツは事業者の公式サイトから抜粋した情報をもとに執筆者個人の感想を加えたものです。正確な情報は、事業者の公式サイトにてご確認ください。なお、本記事は情報提供を目的としており、特定商品・ファンドへの投資を勧誘するものではございません。投資に関する意思決定は、事業者の公式サイトにて個別商品・リスク等の内容をご確認いただき、ご自身の判断にてお願いいたします。